外来担当医

ご予約制ではなく先着順でお体の診療を行っております

検査や治療のご相談については、予約制ではなく先着順で対応しております。担当医師が出向する曜日が決まっているため、診療時間や曜日と合わせて分かりやすくご案内します。現在の症状が漠然としており、どのような診療科に相談すれば良いのかが分からない場合も、率直なお悩みをお聞かせいただけるような体制を整えております。耳、鼻、喉のいずれの不調についてもご相談をお伺いできるほか、めまいについてのお悩みも対応しております。

最寄り駅より徒歩で楽にご来院いただける立地にあり、平日および土曜日に検査や治療のご相談をお伺いしているため、平日はお仕事や子育てに追われて、自身の体の状態についてじっくり悩みを打ち明ける余裕がないという方も安心です。専門的なノウハウを持つ医師が、豊富な検査と治療の経験を活かして、高度な設備も活用しながら丁寧に対応いたします。検査と治療の前にはヒアリングやご説明をしっかりと行い、ご納得いただいた上で治療を進めてまいります。順天堂大学医学部付属病院と連携した対応を行います。

9月診療予定 ★8/3掲載★

★8/3現在:診察:9/8(木)玄先生 口腔咽頭学会参加のため、診察:午前のみ:院長となります。
      検査:全日程、平常通り行う予定です。
鼻副鼻腔・耳CT火曜日・土曜日に行うことができます。
聴力検査・めまい平衡検査当日検査が集中している場合は診察のみとなり後日検査予約とすることがあります。
発熱・咽喉頭痛外来玄先生の診察時間すべて予約制(1日午前午後5名前後ずつ:診察歴あり優先)第2診察室・第3診察スペースで施行しています。
 公平をきたすため、すべて、受診当日のみ、電話の予約のみとしています。
1 2 3
午前 玄Dr 院長 院長玄Dr
午後 玄Dr 玄Dr久保Dr
(順天堂浦安)
玄Dr
4 5 6 7 8 9 10
午前 休診 玄Dr 院長 休診 院長 院長 院長中川Dr(国際医療福祉・熱海)
午後 休診 玄Dr 玄Dr 休診 ★休診★ 玄Dr久保Dr(順天堂浦安) 玄Dr中川Dr(国際医療福祉・熱海)
11 12 13 14 15 16 17
午前 休診 玄Dr 院長 休診 玄Dr 院長 院長玄Dr
午後 休診 玄Dr 玄Dr 休診 玄Dr 玄Dr久保Dr(順天堂浦安) 玄Dr
18 19 20 21 22 23 24
午前 休診 敬老の日(休診) 院長 休診 玄Dr 秋分の日(休診) 院長中川Dr(国際医療福祉・熱海)
午後 休診 敬老の日(休診) 玄Dr 休診 玄Dr 秋分の日(休診) 玄Dr中川Dr(国際医療福祉・熱海)
25 26 27 28 29 30
午前 休診 玄Dr 院長 休診 玄Dr 院長
午後 休診 玄Dr 玄Dr 休診 玄Dr 玄Dr久保Dr(順天堂浦安)

10月診察予定 (★★9/19改訂:金曜日:久保Dr→鶴見Dr ★★

★9/1より玄先生が院長となります。旧院長は麟也先生と表記が替わります。
★杉田 麟也(旧院長)先生診が10月より予約診察となる予定です。火曜日・金曜日AMの受診予定の方はご注意ください。
★10/31(月) 入力ができません。 AM:玄Dr PM:玄Drです。
▼▼金曜日担当医師変更となります:久保Dr鶴見Drとなります。▼▼(9/19改訂) 
1
午前 玄Dr・麟也先生
午後 玄Dr
2 3 4 5 6 7 8
午前 休診日 玄Dr 麟也先生 休診日 玄Dr 麟也先生 麟也先生・中川Dr
午後 休診日 玄Dr 玄Dr 休診日 玄Dr 玄Dr・鶴見Dr 玄Dr・中川Dr
9 10 11 12 13 14 15
午前 休診日 スポーツの日 麟也先生 休診日 玄Dr 麟也先生 麟也先生・玄Dr
午後 休診日 スポーツの日 玄Dr 休診日 玄Dr 玄Dr・鶴見Dr 玄Dr
16 17 18 19 20 21 22
午前 休診日 玄Dr 麟也先生 休診日 玄Dr 麟也先生 麟也先生・中川Dr
午後 休診日 玄Dr 玄Dr 休診日 玄Dr 玄Dr・鶴見Dr 玄先生・中川Dr
23 24 25 26 27 28 29
午前 休診日 玄Dr 麟也先生 休診日 玄Dr 麟也先生 麟也先生・中川Dr
午後 休診日 玄Dr 玄Dr 休診日 玄Dr 玄Dr・鶴見Dr 玄先生・中川Dr
担当医師変更

    医療法人社団順風会 杉田耳鼻咽喉科には、順天堂大学耳鼻咽喉科教室より、耳、鼻、喉の検査や治療に関する専門的なノウハウを持った医師が出向しております。担当医師が出向する時間帯や曜日についてもご案内し、初めての方にも安心してご来院いただけるように配慮します。多数の患者様と向き合い、対応してきた症状も多岐に亘りますが、積み重ねてきた実績の上にあぐらを掻かず、今後も丁寧な対応で患者様に安心と真心をご実感いただけるように努めます。一人ひとりが、自身の研究分野に関する知識と理解をさらに深め、患者様をサポートいたします。